夢の続き
| 固定リンク
| コメント (1)
| トラックバック (0)
がぶしゃら時代の写真を発見!セピア色をこえてチョコレート色だ。そして私たち6人家族の元気な笑顔!今こんな生き生きした顔に出会えるだろうか。半世紀前の思い出が甦ったひとときでした。
| 固定リンク
| コメント (1)
| トラックバック (0)
記録魔の長兄、若い頃からの日記から抜粋した家族の出来事をメールで送ってきて、これがまた懐かしく、面白い。忘れていたことや、そんなことあったなあ、なんて感慨にふけったり。日記というものの価値を知りました。私は阪神大震災のあと、日記を捨てた。こんなもの人に見られたらかなわん、と思ったのだ。日記は価値あるものだけ残すべし。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
夫が牧師、とみられていたとは、その意外性と共に、彼の家庭環境を思えばさもありなんということで、私も挙式の日の誓いにさかのぼり、真剣に考えました。そして洗礼を受ける気持ちに素直になれました。夫の両親が元気だったらどんなに喜んでもらえただろう。というわけで今日は私の洗礼式でした。多くの方から祝福を受け、受洗していただきました。もちろん本物の牧師様からです。心ははればれ。私は新しい私に生まれ代われた、だろうか。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
婿殿が得意のマンドリンを聴かせてくれました。次女との結婚式以来だから7年ぶりだ。G線上のアリア、月の砂漠、ロシア民謡、かろやかな音色は転がるように心の琴線に触れる。兄のギターとセッションになり、楽しい生演奏を満喫しました。マンドリンは小さいけれど高価だ。癒しの効果も充分。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
孫坊主が3人やってきた。孫1は食べる食べる、感嘆するほどの食べっぷりだ。大きくなってからの食費が大変そう。この子は体もデカいが声もデカい。タコの天ブラが好きと大声でいう。するとママにもっと静かにしゃべりなさい、と怒られる。でもこの子の耳にはタコができているからママの小言なんか聞こえていない。子どもはむやみに叱ったってダメ。耳タコが育つだけだ。とにかく食費に困らぬようはげんどくれやす。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
夫はとにかくよくシャワーを浴びる。汗をかき、万歩計を一万歩にしては水を浴びる。その後で私がシャワーを浴びると冷たい水をかぶるはめに。何でお湯やないねん!昔人間はたらいの水と手ぬぐい一本で体を洗った。夫もバスタオルは使わない。おしぼりひとつできわどい箇所までふきまくるおっさんだ。汚いなぁ…
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
アイスクリームはそんなに好きじゃなかったが、この暑さ、ハーゲンダッツをなめてみたら、こんなおいしいものがこの世にあったのかという夢心地になれました。不況のせいかテレビは制作費の安い食い物バラエティばかりだ。食いまくるより少しだけ味わうと、食べ物の本当の慈味が分かる。あいすくりんがあれば夏を超せるゾ。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
アロマテラピーなるものを施してもらいました。いろんな香りの瓶からカモミールを選んだ。オイルにまぜて、私の足をそおっとマッサージしてくれる手。その丁寧さ、心地よさ、いい香りに包まれて、トロトロ気分になりました。リンパの流れがよくなるのか、全身がほぐれます。アロマは魔法の香り。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
ピアノ伴奏で歌う、小さなコンサートに行きました。まろやかな歌声の女性は汗拭きながらの熱唱。私は「追憶」をリクエストしてみんなで歌いました。♪星影やさしく輝くみ空に〜懐かしいなと誰かの声。みかんの花咲く丘を歌ってお茶の時間になりました。冷たいお紅茶、チョコ、コーヒーゼリー、果物が具合よく配られてくる。夫はくまなく食い尽くす。和みのひとときは至福のとき、人はこうしたいっぷくする余裕があれば、どんなことをも凌げそうです。ほっこりしました。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
1年坊主の孫2が本に熱中していると聞いて喜んだが、夢中になって読んでいるのは、かいけつゾロリというかなり怪しい物語で50巻ほどあるゲテものでした。アラン・ドロンの快傑ゾロはドミノにマント姿で颯爽としてたなぁ。あれ今日の孫はサザエさんを読んでいる。オチが分かるのかな。とにかく読んでる間は手がかからなくて助かる、大人も子どももね。
| 固定リンク
| コメント (1)
| トラックバック (0)
長兄は子どもの頃からの本好きが今になって爆発、人生あと何冊読めるかと焦って次々と読破していく。ネットでマイナーな本をみつけては図書館へ注文、その数がどんどん増えていき、知識も増えて読むジャンルも広がるばかり、これぞ読書地獄だ。本を制覇できるわけはないし、持ち時間に制限はあるし、勝負は決っているが、本の中身を話す兄は実に生き生きてして楽しそうです。静かに読書している夫、一番喜んでいるのは妻だ。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
姪のピアノをみんなで聴きました。感情がこもっていて耳に心地よい。ノクターンは映画「愛情物語」のテーマ曲だ。たえなる調べを聴いていると、気持ちは安らぎ、幸せ感にひたれます。音楽がこんなに心の救いになるなんて今まで気がつかなかった。姪は汗ながして弾き続ける。演奏が肉体労働だということも知りました。小さなコンサートに大きな拍手。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
最近のコメント